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レペットのエビータとベリンダの中間みたいなデザインで、インパクトのある靴。というご注文でした。 納得のいくエナメル革を探すのにとても時間がかかってしまいましたが、最後までお付き合いしていただきました。 インパクトのある靴、できたとおもいます。
足が大きくて合うサンダルがないので作ってほしいとのことでした。 デザインはUZURAおまかせ!ということで注文していただいたので、ステッチで遊んでみたり、左足にだけ薄い色の革をのぞかせてみたりしました。 楽しく作らせていただいた一足です。
個展の時に出していたスニーカーを御覧いただいて、そのスニーカーに少し遊びを加えてほしい、というご注文でした。 布に地道に刺し子をして 古布を縫いつけたりして作りました。 あまりに好きな感じにできたので 自分も作って履いてます。
とても足が小さく婦人靴売り場にいっても買いたいものがかえません、ということで連絡をいただきました。写真を何枚か用意していただいていたのでそのデザインになるべく近づけられるよう木型も工夫しました。 先日、この靴を履いてイベントに遊びに来てくれました。 うれしかったな~。
すでにお持ちの靴のデザインをそのままにサイズを変えてほしいというご注文でした。 お客さまの木型になるべくこの靴が持つイメージをそのまま残せるようデザインをのせ変えて作った靴です。
お持ちの靴はサイズが大きかったので もともとの靴の金具を再利用するとバランスが悪かったのですが それを御相談したところ、では作ってみます、とのこと。 金具はなんと御主人様の手づくりです!!すばらしい。 奥様へのお誕生日プレゼントとしてご注文いただいた靴でした。
古着屋さんで購入した靴の生地を使って、リメイクしてほしいということで作らせていただきました。 ひもがついている水色の部分が以前の靴の生地です。
ひもをどうしようかとお客さまと悩みましたが、最終的にこんな感じになりました。
思い入れの大変強い生地を使っての製作だったので、いい緊張感をいただきました。
学校の先生でなるべく学校にも履いていけるように、とご注文いただきました。 後日 履いても痛くならない! という御報告をいただました。 ありがたい。
御予約をいただいてお越しいただいたのは、大正生まれのすてきなおばあさまでした。選ばれたデザインもティーストラップで、わたしもこんなおばあさんになりたいな、と思いました。
彼氏とおそろいのブーツをということでご注文いただきました。 確かにメンズでよくあるこういったかんじのブーツってレディースではなかったりしますよね。 後日、おそろいのブーツを履いた二人に出会いました。 すてきな二人でした。
足が小さくてあう靴がないということで作らせていただきました。ストラップが前の方にあるデザインなので、足が靴から脱げてしまわないように何度も仮あわせをお願いしてしまいました。ごめんなさい。 木型はやはり奥が深いです。