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うずら日誌 -uzura diary-

ぶるっと。

桜満開ですね。

近所の桜も満開というだけあって本当にすごい咲っぷりです。
とってもきれいなのだけど じ〜っとみていると その咲方のすごさに
鳥肌がたったりしませんか? 

わたしは 自然界のきれいな模様や咲き乱れるお花をみると
なぜかいつもそうなってしまいます。

揚羽蝶をみた時なんかも ぶるっとします。

にょきにょきにょ〜っき

巨大あすぱら
ずいぶん成長しました。
ここ数日で ほんとにでっかくなり
大きい方は25㎝くらいです。
あまり大きくしすぎると堅くなるので
でっかいほうは収穫して 茹ででいただきました。
甘くて みずみずしくて さいこうにおいしかった。
大地のめぐみはありがたい。

新橋

新橋でまよって汐留にいってしまいました。
高いビルばかりで、みあげてばっかり。
さらにまよって、うちゆき、、、なんじゃこりゃ
と思ったら内幸町(うちさいわいちょう)でした。

やっと待ち合わせの巨大なホテルに到着
経済の先生とお話をする。
作り手と言うのは、お金のことに無頓着になりがちです。
いいはなしをたくさんいただきました。

さっぽろ

タイル
週末 ともだちの結婚式があったので札幌にいってきました。
ちょうど10年前くらいの一年間 
札幌に住んでいたのですが 住み込み新聞配達&予備校の
毎日だったので 住んでいたといっても記憶は少ない。

少し自由な時間があったので 久しぶりのすっきり冷えた空気に
ふれながら散歩してみた。
どろっぷさんに教えてもらった カフェやレコードやさんを
満喫しながら 10年前を思い出してみたりする。
携帯がなくて 住んでいたアパートは共同の公衆電話だったから 
電話する時は外の電話ボックスにかけにいったな〜 とか 
当時すでに大学生だった友達と朝まで飲んで
そのまま朝刊の配達を手伝ってもらったりしたな〜 とか
ほとんどスケートリンク状態の道で配達自転車で転んで
大量の新聞がきれいに道路をすべっていったな〜 とかとか。
札幌はわたしにとって 一人暮らし出発の土地なので 
少し甘酸っぱい そんなところです。

ギャグマンガ日和2

最近ケーブルテレビで
ギャグマンガ日和2をたのしみにしています。
とてもくだらないんですけどわらえるんです
この前は『黒登山』というのをやってました。
黒登山っていったい、、、?
気になって夜も眠れません。

写真は今日やってたのをとっただけ、
黒登山とは無関係です。
mangabiyori.jpg

でっかプリンのゆうべ

いつか食べたいとおもっていた
エゾアムプリンを注文して
ホームパーティーをしました。

そうぜい8人、
あっ! というまにたいらげました。

また たべたいな〜とおもう味でした。

満足。
あむぷりん

絵みたい

お昼ご飯の 焼そばを食べながら
今日は空がなんだかいようにきれいだな〜
と思いました。
雲もくっきりはっきりしていて 
なんだか絵に描いたみたいな
そんな雲たちでした。

くっきりくも

酒とさくら

桜のさく時期になると10年前くらいの花見を思い出します。
そのころ僕は、住み込みで新聞配達をしていました。

ある日の夜中、なかまとあつまってだらだらとしていたら、
誰かが急に花見に行こう!といいだし、
飲みかけの一升瓶をスーパーカブの前かごに載せ、
近所の河原に向かいました。

たださむかっただけでしたが、前かごでちゃぽちゃぽいっていた
日本酒の音をいつも思い出します。
sakura.jpg

ふうけい

教室の風景紹介します。
みんなはずかしがりやさんなので
写真はちっさくしました。
花粉にもまけず みんなびゅーてぃふる!

今日仕上がった 生徒さんの靴も
いっしょに・・・
ふうけいささきさん

おでんくん

毎週金曜日は『おでんくん』の日です。
6時45分くらいから という微妙な時間帯なので
ついつい仕事にせいをだしていると 忘れてしまったりです。
今日は 時間じゃすとに はっ! と思い出し みることができました。

おでんくんが住んでいるおでん村は とっても平和な村です。
いろんなことが起こるけれど でも最後は平和。
おでんくんをみたあとは 心もおだやかです。

おでん村は もしかしたら われわれが妄想している うずら村に
似ているのかもしれません。

「なんでもしってるつもりでも ほんとはしらないことが 
たーっくさんあるんだよ」 by おでんくん 

おでん村

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